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Tour

Schedule

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・2/21​~2/23 沖縄

​・3/3~3/5  沖縄

※​新型コロナウイルス感染拡大により、ツアーの調整を行っております。決定したツアーは順次公開いたします。

現在決定しましたツアーは上記の2つでございます。

その他の日程でご希望ございましたら、ご連絡ください。

※2/21当初予定のJTA043便がコロナにより減便され、JTA045便に変更されました。集合7:30分アクセスプラザコンビニ前、フライト8:45-11:20那覇到着になります。宜しくお願い致します。

器材の詰め方

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安全にコンパクトにダイビング器材をバッグに詰める為に。

効率よく安全にダイビング器材をバゲージしたいものです。いくつかの注意したいポイントがありますのでお知らせいたします。

 

重さについて ダイビング器材の重量はおおむね11kg前後になりますので参考にしてください。もちろんここの器材によりその重量は、かなり2~3キロぐらい変動いたします。主に使用するウエットの厚みやBCのメーカーなどによるところが大きくなります。あとバック自身の重量も計算に入れてください。海外の場合重量の加算は非常に大きくなります。もうひとつ忘れていけない注意が、BC等のポケットの中に追加のウエイトなどが入っていないか確認してください。

 

乾燥について 器材が濡れているとかなり重くなります。さらに水滴が確認されると搭載が拒否されます。ウエットが入るサイズのビニールの袋を2枚ほど用意いただくと安全です。ウエットスーツは、タオルなどをはさんで、足で踏むなどしてもかなり観想できます。その後スーツケースに乗せてエアコンの風に当てるようにすると、乾燥が進みます。

 

電池などについて 充電式通常の電池を問わず、トーチなどの中に入れっぱなしにしないようにしてください。取り外したバッテリーは、機内持ち込みでお願いいたします。

 

小物について 曇り止め支持棒等小物があると思います。これらのものは巾着袋などに収めていただくと散らばらないですみます。散らばると思わない故障の原因になることがあります。

 

圧縮袋の利用 ダイビング中に使用するタオルや日焼けよけのパーカーなどを収納するのにひとつ用意されると便利です。

 

緊急用品について フローと名度水中に持ち込んでいますので中に海水の浸入があります。真水で洗浄の上タオルなどで拭いてください。できればフロートなどは別とにジップロックなどの密閉可能なものに入れておいてください。ロープ類も洗浄の後にタオルなどで拭き、乾燥後ビニールの袋に入れて収納してください。

 

トランクなどの、仕切りやベルトなどで、不要に動く事が無い様にとめて、はみ出しやかみこみが無いことを確認してください。ダイブコンピューターなどは別途に管理して機内に持ち込まれるほうが安全です。海外のバゲージは必ず施錠してください。

 

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グローブをフィンのポケットに​入れ、フィンのポケットにグローブや曇り止め等を入れておきます。

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もうひとつに、マスクをスノーケルを外して入れます。

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トランクにフィンを入れます

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隙間にブーツを入れてください。

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スノーケルは、中央ではなく端に入れます。

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BCのワンタッチバックルを外します

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バックルを外すとコンパクトになります

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こんなに小さくなります。

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メッシュバックは裏にして、ポケットに入れ込みます

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ファスナーを閉めると

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レギュレーターのファーストやセカンドが、フインの間に来るように、収納

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先ほどのメッシュバックを上にのせてクッションんにします。

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完成です。

反対側にウエットなどを入れましょう。